大径木 製材 2016/10/28 8mの丸太の製材に引き続き、京都丹州木材市場で競り落とした 杉 4mの丸太も製材します。 長さ 4m 直径60cm 直径60cm以上の丸太は、天板用にすることが多いですね。 天板用に製材した後に、木材人工乾燥機に入れます。 幅の広いものほど、板の反りが大きくなるので、乾燥が重要になります。 その為、構造材と同じくらいの期間をかけ、中温乾燥で じっくりと乾燥します。 手間はかかりますが、しっかりと乾燥することにより ほとんど反らない天板を作ることができます コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
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