おぎもくブログ

カテゴリー: リフォーム

杉無垢フローリング 杉床すぎもく

 

杉無垢フローリングの杉床すぎもくが大好評で多くの現場へ出荷されています。

 

 

 

 

杉床すぎもく15mm厚Fグレード(節有り赤身化粧材) エンドマッチ加工

 

 

 

 

 

 

杉床すぎもく39mm厚上小グレード 浮造り エンドマッチ加工

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは丹波篠山市の(株)中井工務店様の現場です。

トイレ棟の外壁に杉床すぎもく15mm厚 Fグレードを施工されました。

Fグレードは赤身の部分のみ使用しているので、耐久性も優れています。

 

 

 

 

 

 

こちらも丹波篠山市の(株)中井工務店様の離れの改修現場です。

既存の床の上に杉床すぎもく15mm厚 Fグレード エンドマッチ加工を施工されました。

 

 

 

 

建材の床から無垢のフローリングになったことで、暖かみがあり足触りがすごく良いと施主様から嬉しい言葉を頂きました。

 

 

杉床すぎもくは、人と木に優しい中温乾燥木材です。

 

住み始めてわかる心地よさ

 

自宅のリフォームで床は杉床すぎもく39mm厚(上小グレード)

天井は杉無垢ピーリング材、壁は珪藻土にして初めての冬を迎えました。

 

 

杉床すぎもく39mm厚は、大引きの上に直貼りして床は断熱材を入れていません。

 

 

 

実(さね)の隙間もほとんど無いですね。

 

 

 

 

 

 

 

外気温がマイナス3℃の日もありますが、朝起きてきてもゾクッとする寒さを感じず

素足で過ごしています。

エアコンは使用しますが部屋全体がほわっと温かくなり、エアコンを止めて数時間出かけても

帰宅時にエアコン消し忘れたかな?と思うときがあるくらい温かさが残っています。

夏もエアコン入れていない時も「クーラー入れてた?」と言われたことがありました。

 

 

 

木材が本来持つ調湿作用や人と木に優しい中温乾燥で仕上げていることで

快適な湿度・木目の良さ・中温乾燥による木の香りなど、色々なことが好影響になっています。

また39mm厚は衝撃も軽減して歩くのも楽です。

 

その為、部屋に居るだけでリラックス状態になり、ストレスを感じず快適に過ごせています(^-^)

 

 

少し前にテレビで言っていましたが、木質の物が寝室にあるだけで睡眠の質が上がるが何故かはわかっていないらしいです。

 

 

自分の考えですが、無垢の杢目によるf分の1の揺らぎ・中温乾燥による丁寧な木材乾燥方法で木が本来持っているテルペン・フィトンチッド効果足触りや手で触れた心地よさがあると感じています。

 

 

施工された施主様のアンケートからも「不眠症が治った」「ペットが元気になった」等意見を頂いています。

 

 

古民家改修現場

 

 

丹波篠山市の畠井工務店様の古民家改修現場です。

 

 

 

 

 

 

リビングダイニングの床に杉床すぎもく30mm厚 小節グレード(浮造り仕上げ)

を施工されています。

浮造り仕上げにより足触りが心地よいと人気商品になっています。

 

 

 

 

 

施主様も杉無垢材に囲まれた生活を楽しみにされているそうです(^-^)

 

リノベーション現場に杉床すぎもくを

 

丹波篠山市の園田工務店様のリノベーション大改修現場です。

 

一階の床全面に 杉床すぎもく39mm厚 Fグレード(節有 赤身化粧材)を施工されています。

 

 

 

 

エンドマッチ加工品です。

縦の施工も効率が良くなります。

 

 

 

39mm厚は迫力があり、中温乾燥ならではの調湿作用木の香りも心地よいです。

エンドマッチ加工なので施工性がとても良く、大工さんにも好評です(^-^)

 

屋根改修現場

 

丹波篠山市の(株)中井工務店様の屋根改修現場です。

 

 

大屋根を葛屋根から瓦葺きに改修されています。

 

 

 

 

 

 

軸組み米松タルキ桧材で芯去りのハナ化粧材になります。

 

桧タルキは芯去り材でも反り・曲がりが起こらず大工さんにも大好評です(^-^)

13年後のフローリング

 

リフォーム物件で杉床すぎもく39mm厚(上小グレード)を施工された部屋ですが

13年前に隣の部屋に同じ杉床すぎもく39mm厚を施工されています。

 

 

 

こちらがリフォームが完成したばかりの部屋。

杉床すぎもく39mm厚(上小グレード)

 

 

 

 

 

 

こちらは横の部屋で、天井と壁と窓をリフォームしましたが

床は13年前に施工した杉床すぎもく39mm厚(上小グレード)

 

 

 

 

 

少し色が変わりましたが、実(さね)の隙間もなく別の業者さんに

どちらも張り替えられたのですねと言われたくらいでした(^-^)

 

 

リフォーム現場

 

 

無垢材をふんだんに使用しているリフォーム現場です。

 

 

 

 

 

大黒柱は160mm角

 

 

 

 

 

 

 

 

 

窓枠杉無垢中温乾燥木材

 

 

 

 

 

 

 

 

天井下地も、杉無垢中温乾燥木材です。

 

 

 

 

 

 

 

養生シートで見えませんが、床は杉床すぎもく39mm厚 無節上小グレードです。

 

木の心地よい香りが部屋中に広がっていて、完成がとても楽しみです(^-^)

 

 

 

杉床すぎもく 施工中

 

 

杉床すぎもく39mm厚(上小グレード)の施工中の現場です。

 

 

 

 

 

 

厚みが39mmあるので迫力があります!!

 

 

 

 

人と木に優しい中温乾燥で仕上げているので、木の香りが部屋中に漂っていて

とても心地よいです(^-^)

 

乾燥後の養生期間もしっかりと取っているので、施工後の反り・曲がりが

生じることもほとんどなく完成が楽しみです。

屋根改修

 

 

丹波篠山市の(株)中井工務店様の屋根改修の現場です。

 

 

 

 

茅葺きトタン屋根を解体され、瓦ぶき屋根になります。

 

寸法取りをされ、小屋組みをプレカットでされています。

 

 

リフォーム完了しました

 

南丹市の(株)木工舎様のリフォーム現場が完成しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

床は、杉床すぎもく39mm厚 Fグレード(赤身 節あり化粧材 浮造り仕上げ)です。

 

 

 

 

 

梁のアクセントも良く、温もりがある仕上がりになってます。