多可町の藤田工務店様が上棟されました。
土台と柱は、桧材です。
写真では、分かりづらいですが、土台は赤身材です。
一階がガレージで、二階が部屋とベランダになります(^-^)

多可町の藤田工務店様が上棟されました。
土台と柱は、桧材です。
写真では、分かりづらいですが、土台は赤身材です。
一階がガレージで、二階が部屋とベランダになります(^-^)
宍粟市の小川建築様の現場です。
杉床すぎもく30mm厚を下張りされ
杉床すぎもく15mm厚 Fグレードで仕上げられています。
椅子も小川建築様の手作りです。
福井県の(株)今井建築様の現場です。
梁は、桧の中温乾燥木材を使用されています。
床は、杉床すぎもく30mm厚 Mグレードです。
完成が楽しみですね(^-^)
丹波市の(有)田野工務店様の現場が完成に近づきました。
杉床すぎもく15mm厚 上小グレード
カウンター材やダイニングテーブルも杉無垢材を使用されています。
杉無垢材をふんだんに使用された家で
杉材が持つ効能を感じて頂けることが楽しみです(^-^)
すぎ造くんは、(株)おぎもくオリジナルの 杉無垢造作材です。
今までも、別注加工・既製品と多くの注文を頂いてきましたので
まとめて、パンフレットにしました。
特に中段・押し入れセットは、大好評です(^-^)
杉床すぎもくを施工された施主様からアンケートにご協力頂き
内容をご紹介させていただきます。
今回は、令和元年9月に施工された施主様です。
過去のアンケートでも、多く頂いていましたが寝室に施工された施主様から
「熟睡できるようになった」、「不眠症が治った」
等の声を頂いています。
杉床すぎもくは、木材が本来持っている成分(フィトンチッド等)を残す中温乾燥方法
を採用していますが、実際に施主様の声を頂き、とてもうれしいです(^-^)
中温乾燥方法は、高温乾燥方法に比べ乾燥時間が長く、コストも少し高くつきますが
木材本来の成分を残す中温乾燥方法にこだわり、杉床すぎもくを生産しています。
施工後 約1年経過した 杉床すぎもくの現場を施主様に見せていただきました。
杉床すぎもく 39mm厚 Fグレード(浮づくり加工・オスモ塗装)
実(さね)の隙間(フローリングとフローリングの間)が、ほとんど空いていません。
浮づくり加工とオスモ塗装で、傷もほとんど目立ちません。
施主様より、冬も温かく過ごせましたとの声を頂きました(^-^)
丹波篠山市の(株)中井工務店様が上棟されました。
横架材は、米松。 柱・土台は、桧の中温乾燥材です。
杉 12mm厚の上小グレードの羽目板を、軒天に使用されます
施主様のご家族が、塗装されました(^-^)
杉床すぎもくを採用して頂いた施主様にアンケートのご協力を頂き
多くの声を頂いております。
今回は、平成30年9月に施工された施主様にアンケートを頂きました。
以前ガラス容器に、杉床すぎもくや他の木材にパンの切れ端を入れてカビの発生の実験を
したことがありましたが、味噌等ににカビが発生していないと貴重な意見を頂きました(^-^)
杉床すぎもくは、すべて木材を傷めず、杉本来の性質を生かす中温乾燥を採用しています。
丹波篠山市の畠井工務店様の古民家改修工事が完成しました。
玄関ホール、ダイニングキッチン、トイレの壁に杉の羽目板を使用されています。
古民家の佇まいを活かしながら、素敵な仕上がりになっています(^-^)
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