篠山市の、リフォーム現場です。
フローリングに 杉床 すぎもく15。
壁に杉 白無節羽目板を
使用されています。
最近では、杉床 すぎもくシリーズと杉羽目板の組み合わせが
人気急上昇中です(^_^)

篠山市の、リフォーム現場です。
フローリングに 杉床 すぎもく15。
壁に杉 白無節羽目板を
使用されています。
最近では、杉床 すぎもくシリーズと杉羽目板の組み合わせが
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宍粟市の小川建築様のリフォーム現場が完成しました。
杉床 すぎもく30mm厚で下張りしてから、杉床 すぎもく15mm厚
の化粧張りをされている、こだわりの工務店様です。
いい感じに仕上がっています(^-^)
日刊木材新聞 2017年5月13日の記事からです。
記事によると、内装を木質化にしたほうが、RC造複合フロアの直張りに比べ
園児の歩数が増え、また内装木質化の程度により
熟睡時間が増え、翌日の仕事の効率が上がることがわかったそうです。
杉床 すぎもくを施工された施主様にアンケートをお願いしていますが
「子供が風邪をひかなくなった」
「不眠症が治った」
「愛犬が元気になった」
等の意見を頂いていましたが、データでも提示されると
うれしいですね(^-^)
もちろん、杉床 すぎもくは、木の本来の成分を残す
こだわりの中温乾燥材です。
杉床 すぎもくは、全てのグレードを中温乾燥で乾燥しています。
じっくりと乾燥させるため、時間や手間がかかりますが
こだわる理由があります。
ひとつは、施工後の反り・曲りを生じさせない。
自然乾燥だと、どうしても乾燥にバラつきが起こり
安定した製品になりません。杉床 すぎもくは、乾燥後ももう一度
含水率のチェックをして、含水率の高いものは製品に入れません。
もう一つは、施工後の施主様の生活です。
森林浴と言う言葉があるように、木には心を落ち着かせる成分があります。
しかし、高温乾燥だとその成分の多くが無くなってしまい、無垢材本来の良さが出ません。
フローリングは、見た目ではわかりづらいですが、施工後の施主様のアンケートで
「子供が風邪をひかなくなった」
「不眠症が治った」
等の喜びの声を頂いております。
これからも、木の特性を生かした製品づくりをしていきます(^-^)
DSC_0044
H工務店様の離れの改修現場が完成しました。
改修前
改修後
縁側の床には、杉床 すぎもく15mm厚。
壁には、杉羽目板、壁板を使用されています。
階段は、杉の無垢材を加工して施工されています。
丹波市の細見建築様のリフォーム現場です。
土間だった所を、DKキッチンにリフォームされています。
床下の高さが取れないので、湿気対策を兼ねて すぎもく30mmを
捨て貼りに使用されています。
篠山市の畠井工務店様の現場です。
床は、すぎもく30mm厚。
壁は、杉無垢羽目板を使用されています。
玄関ホールには、桧無垢15mm厚フローリングを施工されました。
無垢材をふんだんに使用されて、いい香りに包まれています(^-^)
篠山市の(株)大市住宅産業様 M事業所様邸が上棟されました。
構造材は、杉 中温乾燥木材で
外壁には、杉床 すぎもく15mm厚に押縁をして施工されています。
出荷待ちの すぎもく15mmとすぎもく30mm。
明石市の現場に納材させていただきます。
今回は、全て浮造り仕上げになっています。
浮造り仕上げにより、足触りがとても心地よく感じられます。
丹波市の酒井工務店様のLDKリフォーム改修工事完了しました!!
杉床 すぎもく30mm厚に、杉 白無節の羽目板を使用されています。
施主様も無垢材の暖かさに喜んでいただいているそうです。
この寒い冬に、杉床 すぎもくの良さを体感して頂けることと思います。
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